催し

教養講座 一覧

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催し名 ことばに つつまれる よろこび ー『日々 ことばのしおり』ー(長野会場)
日時4月15日(月)、5月13日(月)、6月17日(月) 午後1時30分~3時30分[全3回]
会場1回目:長野バスターミナル会館 4階 国際ホール(長野市岡田178-2)   ※2・3回目は八十二別館 4階 AV研修室(長野市岡田178-13)で開催します
講師

堀井正子(近代文学研究家・SBCラジオ「武田徹のつれづれ散歩道」レギュラー)

内容

第1回 早春から、春爛漫へ
第2回 風薫り、きらめく夏
第3回 小さい秋から、どーんと来る冬へ

定員100名
概要

よちよち歩きの頃から、ことばに包まれ育ってきた私たち。
年を重ねるにつれ、住む場所が変るにつれ、心に残ることばに出会い、人生を豊かにしてもらってきた気がします。
そんな折々のことばに、季節のアクセントをつけながら、ことばと人生を旅してみませんか。


※同一内容の講義を、松本会場でも開催いたします。ご希望の会場をお選びください。
※本講座は堀井正子先生の新刊『日々 ことばのしおり』(信濃毎日新聞社)をもとにお話しいただきます。
※書籍は当日会場で販売いたします。◆受講生特別価格1,400円(税込)◆
書籍購入をご希望の方は、お申し込み時に「本希望」とお書き添えください。

受講料会員1,500円、一般3,000円 (3回分)
催しコード2
お申し込み
催し名 ことばに つつまれる よろこび ー『日々 ことばのしおり』ー(松本会場)
日時4月17日(水)、5月29日(水)、6月12日(水) 午後1時30分~3時30分[全3回]
会場松本市勤労者福祉センター3階 3-3会議室 (松本市中央4-7-26)
講師

堀井正子(近代文学研究家・SBCラジオ「武田徹のつれづれ散歩道」レギュラー)

内容

第1回 早春から、春爛漫へ
第2回 風薫り、きらめく夏
第3回 小さい秋から、どーんと来る冬へ

定員100名
概要

よちよち歩きの頃から、ことばに包まれ育ってきた私たち。
年を重ねるにつれ、住む場所が変るにつれ、心に残ることばに出会い、人生を豊かにしてもらってきた気がします。
そんな折々のことばに、季節のアクセントをつけながら、ことばと人生を旅してみませんか。


※同一内容の講義を、長野会場でも開催いたします。ご希望の会場をお選びください。
※本講座は堀井正子先生の新刊『日々 ことばのしおり』(信濃毎日新聞社)をもとにお話しいただきます。
※書籍は当日会場で販売いたします。◆受講生特別価格1,400円(税込)◆
書籍購入をご希望の方は、お申し込み時に「本希望」とお書き添えください。

受講料会員1,500円、一般3,000円 (3回分)
催しコード3
お申し込み
催し名 【満席御礼】藤村の『千曲川のスケッチ』を旅する その1    歩く講座「長野市善光寺と往生寺を歩く」
日時4月19日(金)
会場集合/善光寺仁王門前(長野市)午前9時30分*雨天決行
引率講師

市川 正夫(長野大学環境ツーリズム学部教授)

定員25名(講義受講者優先・先着順)
概要

【満席御礼 好評につき定員に達したため受付を締め切りました】
藤村の『千曲川のスケッチ』には、長野市にある善光寺、長野測候所(気象台)、往生寺の記述があり、藤村が見た当時といずれも変わらない風景があります。なかでも今まで知られていない善光寺のふしぎ、立地等を中心に驚きの連続を紹介します。
見学先/ 善光寺仁王門(9:30)-湯福神社-往生寺-昼食(永代宿坊淵之坊)(11:30)-善光寺(13:30)-長野気象台-城山公園(16:00・解散)
*すべて徒歩で移動します。(坂道を含む・行程約8㎞)
*気象条件等により見学場所、時間は変更になる場合があります。

受講料2,700円(昼食・保険・資料代ほか)
催しコード4
催し名 柳田国男 カタツムリとデデムシ 『日々 ことばのしおり』
日時4月23日(火)午後1時30分~3時30分
会場長野県飯田創造館 2階201号室(飯田市小伝馬町1丁目3541-1)
講師

堀井正子(近代文学研究家・SBCラジオ「武田徹のつれづれ散歩道」レギュラー)

定員60名
概要

雨の日のカタツムリ、ツノ出せ、ヤリ出せと遊んだ昔。
でも呼び名はカタツムリだけじゃない、デデムシあり、マイマイありと、ぐいっと広げてくれた柳田国男、椿は春の木と語る柳田のロマンに、ダイダラ坊の巨人伝説、淵からのぞくカッパの世界もと、柳田が見せてくれたロマンの扉を開き、四季を彩ることばの世界に入ってみたいと思います。
※本講座では堀井正子先生の新刊『日々 ことばのしおり』(信濃毎日新聞社)をもとにお話しいただきます。
※ご希望の方には当書籍を当日会場で販売いたします。
◆1冊1,400円(税込・受講生特別価格)◆
書籍購入を希望される方は、お申込み時に「本希望」とお書き添えください。

受講料500円
催しコード5
お申し込み
催し名 歴史講座「金銀出入帳にみる 江戸時代中期農家の暮しぶり(貳)」
日時6月4日(火)、11日(火)、18日(火)、7月2日(火)
午後1時30分~3時30分[全4回]
会場小諸市公民館2階 第1講義室
(小諸市乙女甲1275-2 小諸市文化センター内)
講師

尾崎 行也(元長野県立歴史館専門員)

定員50名
概要

天明4年(1784)、佐久郡春日村(現佐久市春日)の岡部弥右衛門が記録した「金銀出入帳」は、日々の金銭出納簿で、日常生活に関わる買物をはじめ、その日の賄いや無尽・時貸し(金融)についての記録などを含んでいます。それらは江戸時代中期農家の物品、金銭をめぐる村内や地域社会との交流の様子を物語っています。
帳簿の具体的な内容を紹介しながら、それらの解明を試みたいと思います。

※本講座は、2月26日、3月6日、12日、26日に長野会場で開催の講座と同一内容となります。

受講料会員2,000円、一般3,500円(4回分)
催しコード8
お申し込み
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