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桂 重英美術館 カツラシゲヒデビジュツカン

美術館 2002開館

桂 重英(1909-1985)は、1966年好きだった信州の風景を描くため、北アルプスの見える松本市に居をかまえ、亡くなるまで制作を続けました。遺された作品を多くの方々に親しんでいただけるよう、アトリエ跡に小さな美術館をつくりました。朝夕様々な表情を見せる北アルプス、田園風景――信州の自然をこよなく愛した桂 重英の油彩画をご覧ください。

八十二文化財団の提携文化施設
割引内容: ポストカードプレゼント
※八十二文化財団友の会会員の方は上記の割引が受けられます。
八十二文化財団「友の会」入会のご案内

松本市里山辺5111-4 MAP
TEL.0263-25-6419

開館時間完全電話予約制で随時開館
入館料一般(中学生以上)400円、小学生以下無料
休館日不定休
主な収蔵品桂 重英の油彩画約25点常設。「山麓-秋-」F80、「冬日老樹」F80、「秋日」F8 ほか
附属施設
収容人員
交通案内JR松本駅から車で15分、中央自動車道松本ICから車で20分
駐車場普通4台(無料)