旧松代藩鐘楼 キュウマツシロハンショウロウ 1棟

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有形文化財

指定区分・種別市-指定-有形文化財
内容寺院建築
指定年月日昭和 42/12/20
時代区分江戸時代
年代1801年(享和元)
作者 
所在地長野市松代町松代166
寸法・材質・形状井楼式高櫓形鐘楼
概要解説旧藩時代、昼夜の別なく一刻(2時間)ごとに時刻を知らせた。「日本電信発祥の地」としても貴重な鐘楼である。
交通案内JR長野駅から車で25分、JR長野駅から県庁・松代行バス松代駅前下車徒歩5分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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