烏踊り カラスオドリ 

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無形民俗文化財

指定区分・種別市-指定-無形民俗文化財
内容芸能(無形民俗)
指定年月日平成 16/05/26
時代区分時代区分なし
年代
作者
所在地飯山市全域
寸法・材質・形状
概要解説戸隠山修験道の先達宣澄法印を供養して踊る宣澄踊りをもとにし、北信濃一帯に流布している。この踊りの名称については、元来山岳信仰に源を発する日本の修験道ではカラスを「神の使い」と目してきたことから名前がついたとみられる。
交通案内

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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