八橋流筝曲 ヤツハシリュウソウキョク 

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無形文化財

指定区分・種別市-指定-無形文化財
内容音楽(無形文化財)
指定年月日平成 15/08/11
時代区分江戸時代
年代
作者
所在地長野市松代町松代212
寸法・材質・形状
概要解説江戸初期、筑紫流から八橋檢校が創始した俗筝。松代藩二代藩主真田信政の側室お伏が直接教わり、八代藩主幸貫の命により、武士の家庭に伝承され、真田志んにより再興し子の淑子へ伝授された。宗家淑子亡き後、師範や準師範の門下生達が伝承し伝えている。
交通案内

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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