正受庵の鐘楼 ショウジュアンノショウロウ 1棟

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有形文化財

指定区分・種別市-指定-有形文化財
内容寺院建築
指定年月日平成 10/05/18
時代区分江戸時代
年代江戸時代
作者
所在地飯山市飯山1871
寸法・材質・形状
概要解説元禄元年(1688)、飯山城主松平忠倶が大輪院に寄進したもので、昭和に入り飯山城跡、正受庵に移ったものである。鐘は太平洋戦争中に供出され、現在の鐘は戦後に造られたもの。
交通案内JR飯山線飯山駅から徒歩10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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