懸仏 鰐口 吊燈籠 カケホトケ ワニグチ ツリトウロウ 

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有形文化財

指定区分・種別村-指定-有形文化財
内容金工品
指定年月日平成 05/07/23
時代区分鎌倉時代
年代鎌倉時代以降
作者
所在地東筑摩郡麻績村麻5583(神明宮)
寸法・材質・形状懸仏総高-金剛界大日如来像7.0cm、胎蔵界大日如来像11.2cm、薬師如来像7.9cm 各々銅製鋳造 鰐口-総径34.0cm、中心厚6.0cm、肩張3.5cm
概要解説金剛界、胎蔵界の2躯の大日如来像は五智宝冠を戴き蓮台上に座す。薬師如来像は左手に与願印、右手に施無畏印の印相を結ぶ。
交通案内JR篠ノ井線聖高原駅から車で5分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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