安曇節と踊り アズミブシトオドリ 

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無形文化財

指定区分・種別村-指定-無形文化財
内容芸能(無形文化財)
指定年月日昭和 58/01/05
時代区分大正時代
年代1923年(大正12)
作者 
所在地北安曇郡松川村629
寸法・材質・形状 
概要解説安曇節は大正12年(1923)に榛葉太生によって創唱された松川村の新民謡で、踊りとともに現在は安曇地方を代表する唄として親しまれている。
交通案内

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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