清水寺鐘楼 キヨミズデラショウロウ 1棟

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有形文化財

指定区分・種別村-指定-有形文化財
内容寺院建築
指定年月日昭和 42/07/27
時代区分江戸時代
年代1727年(享保12)
作者 
所在地東筑摩郡山形村7764-1
寸法・材質・形状間口・奥行2.45m(1間)、木造、方形造、袴腰、鉄板葺
概要解説建立時は茅葺であったが、昭和42年(1967)の修理時に鉄板葺へと改める。梵鐘も建立時のものは太平洋戦争中の金属供出にあい、現在のものは2代目。昭和28年(1953)人間国宝の香取正彦氏により製作された名鐘。
交通案内JR篠ノ井線松本駅から車で40分、アルピコ交通波田駅から車で20分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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