催し

催しの詳細

催し名 シリーズ『地域文化』を読む 四季のうた(松本会場)
日時2018年4月11日(水)、5月9日(水)、5月30日(水) 午後1時30分~3時30分[全3回]
会場松本市あがたの森文化会館 講堂 (松本市県3-1-1)
講師

堀井正子(近代文学研究家・SBCラジオ「武田徹のつれづれ散歩道」レギュラー・『地域文化』「四季のうた」連載中)

内容

第1回 小林一茶  「雲の峰」
第2回 松尾芭蕉  「つたかづら」
第3回 島木赤彦  「夕焼け空」

定員100名
概要

信州の四季折々の表情を、さまざまな作家たちがのこしてくれました。詩、短歌、俳句、表現の形はさまざまですが、感性豊かな芸術家のことばを通して、私たちも、信州の自然風土への愛を深めていきたいと思います。


※「シリーズ『地域文化』を読む」について
~今年度から始まる新しい講座です~

◆長野県の風土、伝統、自然、文化、産業、自然などを紹介している機関誌『地域文化』は昭和62年3月の創刊から現在は123号まで発刊されています(年4回刊)。友の会会員の皆様には発行のつど無料でお送りしています。
◆このシリーズの教養講座では、過去に『地域文化』で取り上げた内容について深掘りし、理解を深める機会としたいと思います。
◆講座の資料はお配りいたしますが、講座に関連する内容の『地域文化』バックナンバーをご希望の方は 1冊 本体328円+税(送料実費) で販売しております。ご希望の方は八十二文化財団までお申込みください。

受講料会員1,500円、一般3,000円 (3回分)
催しコード01
お申し込み

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