長野市戸隠伝統的建造物群保存地区 ナガノシトガクシデントウテキケンゾウブツグンホゾンチク 

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重要伝統的建造物群保存地区

指定区分・種別国-選定-重要伝統的建造物群保存地区
内容伝統的建造物群その他
指定年月日平成 29/02/23
時代区分江戸時代
年代江戸時代以降
作者
所在地長野市戸隠字宝光社の全域並びに字中社、字宝光社東、字宝光社西、字堂前林、字向林、字東谷及び字上泡原の各一部
寸法・材質・形状宿坊群、門前町、面積約73.3ヘクタール
概要解説戸隠神社中社及び宝光社の宿坊群を中心とした門前町。江戸時代以来の地割が良く保たれ、戸隠信仰のもと、参詣者受け入れるため大規模化した宿坊が、社殿や在家の住宅、石垣等と一体となって歴史的風致を形成している。宿坊群としては全国で初めて選定された。
交通案内JR長野駅からバスで約60分、上信越自動車道長野ICから車で約60分、上信越自動車道信濃町ICから車で約30分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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