白鳥社神像三体 シラトリシャシンゾウサンタイ 3体

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有形民俗文化財

指定区分・種別村-指定-有形民俗文化財
内容信仰(有形民俗)
指定年月日平成 21/01/30
時代区分江戸時代
年代1737年(元文2)
作者白鳥八王神-慈覚大師
所在地下伊那郡売木村1009
寸法・材質・形状白鳥八王神-総高62cm、幅52cm、奥行32cm 天神-総高58cm、幅60cm、奥行30cm 地神-総高48cm、幅30cm、奥行24cm
概要解説白鳥社の神像は3体である。この神像建立以前の古い神像も2体残されている。3体の神像については、建立及び修理彩色の棟札が保存されており、来歴を知ることができる。
交通案内JR飯田線温田駅から南部公共バスで50分、中央自動車道飯田IC・飯田山本ICから車で50分、天竜峡ICから車で45分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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