赤松小三郎佩刀 アカマツコサブロウハイトウ 1口

前のページへ戻る

有形文化財

指定区分・種別市-指定-有形文化財
内容歴史資料
指定年月日昭和 58/04/08
時代区分江戸時代
年代江戸末期
作者 
所在地上田市二の丸3-3(上田市立博物館)
寸法・材質・形状刃渡り69.2cm、全長93.0cm、平棟鎬造和洋折衷式、洋式指揮刀風
概要解説維新の先覚者で洋式兵法を学んだ赤松小三郎が所持したもの。鍔がサーベルのような洋風な造りをしているほか、鋒が剣のように両刃になっているなど、かなり特殊なもの。
交通案内JR・しなの鉄道上田駅から徒歩15分・車で7-8分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます

前のページへ戻る

▲ページの先頭に戻る