塩尻市木曾平沢伝統的建造物群保存地区 シオジリシキソヒラサワデントウテキケンゾウブツグンホゾンチク 

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重要伝統的建造物群保存地区

指定区分・種別国-選定-重要伝統的建造物群保存地区
内容町並み
指定年月日平成 18/07/05
時代区分時代区分不明
年代
作者
所在地塩尻市木曽平沢字東町、字東町裏、字西町、字西町裏、字太田、字川原、字上ノ山、字宮ノ原・宮下
寸法・材質・形状漆工町、面積約12.5ヘクタール
概要解説塩尻市木曽平沢は、桧物細工や漆器などの生産により生計をたててきた集落である。近世後期には平沢塗物の名称で流通するようになり、明治期以降も技術革新により成長し日本有数の漆器生産地として地位を維持し続けている。
交通案内JR中央西線木曽平沢駅から徒歩1分、長野自動車道塩尻ICから車で30分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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