石幢(笠仏) セキドウ カサボトケ 1基

前のページへ戻る

有形文化財

指定区分・種別市-指定-有形文化財
内容石造文化財
指定年月日昭和 42/11/01
時代区分鎌倉時代
年代鎌倉初期
作者 
所在地長野市松代町東条1828
寸法・材質・形状一辺44.5cm、高さ149.5cm、方柱塔身 笠部-宝形造
概要解説古くから笠仏と呼ばれ、塔身の上部4面に弥陀・釈迦・薬師・弥勒を半浮き彫りにする。
交通案内JR長野駅から車で25分、JR長野駅から県庁・松代行バス松代駅前下車車で10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます

前のページへ戻る

▲ページの先頭に戻る