小松姫の墓 コマツヒメノハカ 

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史跡

指定区分・種別市-指定-史跡
内容墳墓
指定年月日昭和 45/05/11
時代区分江戸時代
年代1621年(元和7)
作者 
所在地上田市常磐城3-7-48
寸法・材質・形状宝篋印塔 高さ2.88m
概要解説真田信之室の大蓮院夫人墓。小松姫は徳川家康の養女(本多忠勝の娘)として信之に嫁いだ。女丈夫中の女丈夫といわれる。姫の死後、松代に移封された時、姫の御霊屋も松代に移されたが、その跡地に建てたのがこの宝篋印塔。
交通案内JR・しなの鉄道上田駅から徒歩15分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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