白馬村青鬼伝統的建造物群保存地区 ハクバムラアオニデントウテキケンゾウブツグンホゾンチク 

前のページへ戻る

重要伝統的建造物群保存地区

指定区分・種別国-選定-重要伝統的建造物群保存地区
内容集落
指定年月日平成 12/12/04
時代区分江戸時代
年代江戸後期-明治時代
作者
所在地北安曇郡白馬村北城
寸法・材質・形状面積約59.7ヘクタール
概要解説江戸時代後期から明治時代に建てられた15棟の茅葺の主屋と土蔵等によって構成される。主屋は大型で質が高く、改造が少ないのが特徴。地区内には、江戸時代中期の社殿をもつ青鬼神社、約200枚の棚田、江戸末期の青鬼堰などがある。
交通案内

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

前のページへ戻る

▲ページの先頭に戻る