上田市八日堂の蘇民将来符頒布習俗 ウエダシヨウカドウノソミンショウライフハンプシュウゾク 

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選択無形民俗文化財

指定区分・種別国-選択-選択無形民俗文化財
内容信仰(無形民俗)
指定年月日平成 12/12/25
時代区分時代区分なし
年代
作者
所在地上田市国分
寸法・材質・形状
概要解説信濃国分寺では毎年1月7日・8日、八日堂縁日が開かれ、ドロヤナギという木でできた六角柱型の蘇民将来符が頒布される。信濃国分寺と門前に家を構える人たちで組織する蘇民講により製作・頒布されるもので、蘇民将来説話に因む護符。12月1日切り初め。
交通案内JR・しなの鉄道上田駅から車で10分、上信越自動車道上田菅平ICから車で10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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