下弥堂遺跡の尖底土器 シモミドウイセキノセンテイドキ 14点

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有形文化財

指定区分・種別町-指定-有形文化財
内容考古資料
指定年月日平成 12/02/25
時代区分縄文時代
年代縄文前期初頭
作者
所在地北佐久郡御代田町馬瀬口1901-1(浅間縄文ミュージアム)
寸法・材質・形状
概要解説中部地方の縄文前期初頭を代表する土器群。ひとつの遺跡群から良好な状態でまとまって出土した。1点の土器片に付着した赤色顔料は漆であり、日本最古の漆利用の一例と考えられる。浅間縄文ミュージアムにて常設展示。
交通案内しなの鉄道御代田駅から徒歩10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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