中山道 ナカセンドウ 

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史跡

指定区分・種別国-指定-史跡
内容交通・通信施設
指定年月日昭和 62/10/03
時代区分江戸時代
年代江戸時代
作者 
所在地小県郡長和町和田、木曽郡南木曽町
寸法・材質・形状和田峠から男女倉口に至る約4.7km(小県郡長和町和田)、与川・根の上峠から妻籠宿を経て馬籠峠まで約8.4km
概要解説中山道は江戸と京都を結ぶ東海道に次ぐ幹線道路で、裏道の役割を担っていた。中山道のうち信濃の贄川から馬籠宿まで11宿の間は木曽路といわれ木曽谷を通ることから別名「木曽街道」と呼んだ。慶長6-7年(1601-1602)に制定・整備。その後迂回路の整備や付け替えあり。
交通案内JR・しなの鉄道上田駅から車で45分、JR中央東線下諏訪駅から車で30分

追加指定情報

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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