松原神光寺跡宝篋印塔 マツバラジンコウジアトホウキョウイントウ 1基

前のページへ戻る

有形文化財

指定区分・種別町-指定-有形文化財
内容彫刻
指定年月日昭和 46/10/01
時代区分江戸時代
年代1639年(寛永16)
作者 
所在地南佐久郡小海町豊里松原
寸法・材質・形状高さ15.5cm、幅15.2cm
概要解説松原の神光寺跡にある。江戸時代初期の模式的な宝篋印塔。塔身四面に月輪を彫りくぼめ、その中に金剛界四仏の種字を刻む。
交通案内JR小海線小海駅から車で10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます

前のページへ戻る

▲ページの先頭に戻る