田立の和紙製造技術 タダチノワシセイゾウギジュツ 

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選定保存技術

指定区分・種別町-選定-選定保存技術
内容工芸技術(選定保存技術)
指定年月日昭和 51/12/22
時代区分時代区分なし
年代1721年(享保6)以前
作者 
所在地木曽郡南木曽町田立375(田立和紙の家)
寸法・材質・形状 
概要解説田立の和紙は美濃紙の系統を引き、やわらかな光に捨てがたい味がある。大正時代が最盛。この地区で約100戸が生産していた。現在は2戸のみ。
交通案内JR中央西線田立駅から徒歩10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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