尖石石器時代遺跡 トガリイシセッキジダイイセキ 

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特別史跡

指定区分・種別国-指定-特別史跡
内容集落跡
指定年月日昭和 27/03/29
時代区分縄文時代
年代縄文中期
作者
所在地茅野市豊平東嶽4734-122ほか
寸法・材質・形状約66,933平方メートル
概要解説八ヶ岳の西麓、標高1,060メートルにある。日本で最初に発掘された本格的な縄文中期の遺跡。尖石遺跡の北には、縄文集落が全掘された遺跡として有名な与助尾根遺跡があり、平成5年に追加指定された。復元家屋が設けられ、遺跡公園として整備されている。
交通案内JR中央東線茅野駅から車で20分

追加指定情報

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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