十三仏 ジュウサンブツ 

前のページへ戻る

有形文化財

指定区分・種別村-指定-有形文化財
内容石造文化財
指定年月日昭和 55/11/01
時代区分江戸時代
年代1819年(文政2)
作者守屋 貞治
所在地諏訪郡原村中新田13511-1(深叢寺)
寸法・材質・形状 
概要解説十三仏は、49日から33年忌まで13回の追善供養仏事に配当した仏・菩薩を表したもの。不動明王、釈迦如来、文珠菩薩、普賢菩薩、弥勒菩薩、薬師如来、観世音菩薩、勢至菩薩、阿弥陀如来、阿シュク如来、大日如来、虚空蔵菩薩の12体を台石に刻み、台上に地蔵菩薩を乗せ13体としている。
交通案内JR中央東線茅野駅からバスで50分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます

前のページへ戻る

▲ページの先頭に戻る