植松自謙の墓 ウエマツジケンノハカ 

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史跡

指定区分・種別町-指定-史跡
内容墳墓
指定年月日昭和 40/04/25
時代区分江戸時代
年代1809年(文化6)
作者 
所在地諏訪郡富士見町落合瀬沢新田
寸法・材質・形状 
概要解説心学者自謙終焉の地。植松自謙は瀬沢新田村の生れで、江戸に出て勉学し、関東心学の普及につとめた。地元の村人はこの墓を「心学さま」と呼ぶ。
交通案内

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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