取出町百番観音 トリデマチヒャクバンカンノン 100体

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有形文化財

指定区分・種別市-指定-有形文化財
内容彫刻
指定年月日昭和 49/12/01
時代区分江戸時代
年代1654年(承応3)
作者
所在地佐久市取出町橋詰
寸法・材質・形状
概要解説百番観音とはいうが、観音像は99体で、100体目の本尊は阿弥陀如来像である。観音像の内訳は、聖観音が最も多く、十一面観音・千手観音がこれにつぎ、以下如意輪観音、馬頭観音。立像70体、坐像30体。
交通案内JR小海線中込駅から車で10分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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