時の鐘の「鐘楼」 トキノカネノ ショウロウ 1棟

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有形文化財

指定区分・種別市-指定-有形文化財
内容寺院建築
指定年月日昭和 50/04/01
時代区分江戸時代
年代1782年(天明2)
作者 
所在地須坂市須坂756
寸法・材質・形状井楼式高櫓鐘楼
概要解説第8代須坂藩主堀直郷が現在の常盤町稲荷神社南の地籍に設けた鐘楼。現在地には大正初期に移されたといわれている。第2次世界大戦で、鐘は供出されてしまったが、平成12年(2000)新しい鐘が寄贈され、半世紀ぶりに時の鐘が復活した。
交通案内長野電鉄須坂駅から徒歩15分・車で5分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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