石小屋洞穴 イシゴヤドウケツ 

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史跡

指定区分・種別市-指定-史跡
内容その他社会・生活に関する遺跡
指定年月日昭和 47/03/01
時代区分縄文時代
年代縄文時代
作者 
所在地須坂市仁礼3164-7
寸法・材質・形状高さ1.3m、奥行3m、入口幅3m、東向きに開口
概要解説石小屋洞穴は宇原川上流にあり、縄文時代草創期の土器を出土した稀少な洞穴遺跡である。特に、微隆起線文土器は、この時期の完全復元土器としてはたいへん珍しいものである。
交通案内長野電鉄須坂駅から車で25分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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