光明寺の観音堂 コウミョウジノカンノンドウ 1棟

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有形文化財

指定区分・種別町-指定-有形文化財
内容寺院建築
指定年月日昭和 59/04/01
時代区分江戸時代
年代1673年(延宝元)-1676年(延宝4)
作者 
所在地下伊那郡高森町山吹8382-1
寸法・材質・形状入母屋造
概要解説法華経の守護神として、30柱の神が一日交替で本尊を守護する神仏混淆の好例。建築材にすべて桂材を用いていることから「桂堂」と呼ばれている。
交通案内JR飯田線市田駅から車で15分

※ご注意ください:すべての文化財は見学が可能とは限りません。見学の際は、事前に関連する教育委員会へお問い合わせください。

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