大鹿村中央構造線博物館 オオシカムラチュウオウコウゾウセンハクブツカン

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自然科学系博物館 1993開館

日本最大の断層である中央構造線の成り立ちとしくみを紹介。1万分の1の立体地形地質模型、断層露頭部分のはぎ取り標本、36災害記録を中心に編集したパネルなどを展示している。「南アルプス(中央構造線エリア)ジオパーク」の中心施設のひとつ。

八十二文化財団の提携文化施設
割引内容: 団体割引料金
※八十二文化財団友の会会員の方は上記の割引が受けられます。
[八十二文化財団「友の会」入会のご案内]

下伊那郡大鹿村大河原988地図
TEL.0265-39-2205
http://www.osk.janis.or.jp/~mtl-muse/

開館時間9:30~16:30
入館料共通券[大鹿村中央構造線博物館、ろくべん館]:一般(大学生以上)500円、中・高校生200円、小学生以下無料、20人以上団体割引あり
休館日月・火曜日(ただし4~11月の祝日は開館)、年末年始(12月28日~1月3日)
主な収蔵品中央構造線実物はぎとり標本、岩石標本、昭和36年伊那谷の集中豪雨災害と砂防、大鹿を中心とする南アルプス地域の立体地形地質模型
附属施設
収容人員
交通案内JR伊那大島駅から車で30分、中央自動車道松川ICから車で40分
駐車場30台(無料)

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